イタリアな一日

池田 匡克 「イタリア風土記 Numero 2」

 わたしが住むフィレンツェという町は暗黒の中世という扉を開いたパラダイム・…

池田 匡克 「イタリア風土記 Numero 1」

長靴型、とよく表現されるイタリア半島は日本と同じく南北に細長く、北はアルプ…

篠利幸のイタリア便り Numero 1

2年ぶりにヴィニタリーの取材でイタリアに来ています。スタートはミラノのグラ…

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